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阪神北広域こども救急センター 電話相談072-770-9981
混雑情報
  2017年 センター長のコメント
第37週 9月11日~9月17日 大きな流行はありませんが、夏の名残りと秋から冬の感染症が入り混じっています。インフルエンザが顔を見せ始めました。今後の動向にご注意下さい。
第36週 9月4日~9月10日 現在、特に流行している疾患はありません。今季、流行の立ち上がりが早かった乳幼児のRSウイルス感染症も一休み。例年は秋から冬に流行する疾患です。今後の動向にご注意ください。
第35週 8月28日~9月3日 夏休みが終わり、幼稚園・学校が始まりました。特に流行している疾患はありませんが体調管理にご留意ください。
第34週 8月21日~8月27日 手足口病、ヘルパンギーナなどの夏の感染症はほぼ終息。流行性疾患が少ない季節になりますが、まだまだ残暑が続きます。体調管理にご留意ください。
第33週 8月14日~8月20日 手足口病、ヘルパンギーナはほぼ終息しつつあります。現在、特に流行性疾患はありませんが、乳児のRSウイルス感染症の動向にご注意ください。
第32週 8月7日~8月13日 8月も後半。残暑が続きます。手足口病はさらに減少しましたがヘルパンギーナは横ばいです。これから乳児のRSウイルス感染症に注意が必要です。 今後の動向にご注意ください。
第31週 7月31日~8月6日 猛暑が続きます。夏の流行性疾患である手足口病はさらに減少してきました。ヘルパンギーナも僅かに見られる程度です。引き続き健康管理及び熱中症にご注意ください。
第30週 7月24日~7月30日 夏休みに入り、手足口病やヘルパンギーナなどの流行性疾患は少し減少してきました。暑い日が続きます。体調管理にご留意ください。
第29週 7月17日~7月23日 夏真っ盛り。猛暑日が続きます。手足口病がさらに増加しましたが、そろそろピークと考えられます。熱中症にも注意し健康管理にご留意下さい。
第28週 7月10日~7月16日 暑い日が続きます。熱中症に注意して下さい。手足口病が流行し、ヘルパンギーナも増えてきました。健康管理に留意して夏休みをお迎えください。
第27週 7月3日~7月9日 大きな被害をもたらした九州北部豪雨。梅雨明けが待たれます。夏カゼの一種である手足口病がさらに増加してきました。熱中症にもご注意ください。
第26週 6月26日~7月2日 7月に入り手足口病の患者数が増加してきました。隔年に流行することが多く、今年は要注意の夏です。今後の動向にご注意ください。
第25週 6月19日~6月25日 むし暑くなりました。手足口病と溶連菌感染症が見られますが、大きな流行性疾患はありません。熱中症及び体調管理にご留意ください。
第24週 6月12日~6月18日 梅雨とはいえ良いお天気が続いています。溶連菌感染症と手足口病が散見されます。今後の動向にご注意下さい。
第23週 6月5日~6月11日 溶連菌感染症といわゆる夏カゼ(アデノウイルス感染症、ヘルパンギーナ、手足口病)が散見されますが大きな流行ではありません。 今後の動向にご留意ください。
第22週 5月29日~6月4日 梅雨入りが気になる頃。溶連菌感染症がみられインフルエンザB型がまだ潜んでいます。熱中症など体調管理にご留意ください。
第21週 5月22日~5月28日 青葉の季節。特に流行している感染症はありません。熱中症など体調管理にご留意ください。
第20週 5月15日~5月21日 日中は真夏の暑さが続きます。感染症は溶連菌感染症が僅かに流行しています。熱中症対策とともに健康管理にご留意ください。
第19週 5月8日~5月14日 初夏らしい日が続きます。溶連菌感染症がわずかに流行しています。アデノウイルス感染症、ヘルパンギーナ、手足口病などの夏カゼが見られ始めました。ご注意ください
第18週 5月1日~5月7日 特に流行性疾患も見られず比較的落ち着いたゴールデンウイークでした。夏日の多くなるこれからは、熱中症や夏カゼに注意が必要です。
第17週 4月24日~4月30日 日中は暑いくらいのゴールデンウィークです。インフルエンザB型の大きな流行もありません。健康管理に留意しお過ごし下さい。
第16週 4月17日~4月23日 青葉・若葉の季節ですが、インフルエンザB型が少し増えてきました。今後の動向に注意が必要です。ゴールデンウイークを迎えます。健康管理にご留意ください。
第15週 4月10日~4月16日 日中は汗ばむような陽気となりました。現在、流行している疾患はありませんがインフルエンザB型の動向が気になります。健康管理にご留意ください。
第14週 4月3日~4月9日 特に流行している疾患はありません。春の変わりやすい天気と環境の変化がある時です。体調管理にご留意ください。
第13週 3月27日~4月2日 新年度・新学期がスタート。春爛漫の季節となりました。特に流行している疾患はありませんが、インフルエンザB型の動向に注意が必要かもしれません。
第12週 3月20日~3月26日 幼稚園・学校が春休みに入り、インフルエンザはさらに減少し溶連菌感染症がチラホラ見られますが特に流行している疾患はありません。引続き体調管理にご留意ください。
第11週 3月13日~3月19日 本格的な春の陽気を感じるころとなりました。インフルエンザも少なくなり、流行している疾患はありません。朝晩と日中の温度差があります。健康管理にご 留意ください。
第10週 3月6日~3月12日 インフルエンザA型はさらに減少しました。まもなく終息すると思われます。朝夕は寒い日が続きます。体調管理に留意してください。
第9週 2月27日~3月5日 インフルエンザA型は激減し終息に向かっています。寒暖を繰り返す不安定な頃です。体調管理にご留意ください。
第8週 2月20日~2月26日 まだまだ寒風を感じる頃。インフルエンザA型はさらに減少してきましたが、引き続き注意が必要です。
第7週 2月13日~2月19日 不安定な天気が続きます。インフルエンザA型はピークを過ぎ減少しました。引き続き健康管理にご留意ください。
第6週 2月6日~2月12日 寒い日が続きます。インフルエンザA型はピークを越え減少しつつありますが、引き続き、健康管理にご留意ください。
第5週 1月30日~2月5日 インフルエンザA型の患者数は少し減少してきましたが、流行は続いています。引き続き、手洗い、うがい、マスクの着用など、もらわない・広げない対策を心がけてください。
第4週 1月23日~1月29日 インフルエンザA型が流行し患者数が激増しています。手洗い、うがい、マスクの着用など、もらわない・広げない対策が重要です。
第3週 1月16日~1月22日 インフルエンザが急増してきました。ほとんどA型です。流行のピークは2月の中頃ぐらいと予想されます。手洗い、うがい、マスクの着用など、もらわない、広げない対策と体調管理にご留意ください。
第2週 1月9日~1月15日 厳しい寒さが続いています。冬休みが終わり、インフルエンザが増加してきました。感染予防に努め、体調を崩さないよう心がけてください。
第1週 1月2日~1月8日 冬休みが終わり幼稚園・学校が始まると、子どもたちの間でインフルエンザの流行が予想されます。手洗い、うがい、マスクの着用など、もらわない予防対策を心がけてください。

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